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作る必要あるかな?スフィア発射機の種類別特徴
29レベル、38レベル、50レベルでそれぞれ解放されるスフィアランチャー
単発型と拡散型ランチャーは大きなメリットなし
帰還型ランチャーはスフィアのミスを減らしてくれるので作る価値あり
単発型と拡散型ランチャーは大きなメリットなし
帰還型ランチャーはスフィアのミスを減らしてくれるので作る価値あり

スフィアランチャー、作る必要ある?
▣ 単発型スフィアランチャー (29レベル解放)
単発型スフィアランチャーは手で投げるのと大差ない。距離が格段に伸びるわけでもなく、スフィアも放物線を描いて落ちるので、わざわざ材料を投入して作ることはおすすめしない。
-製作材料:金属インゴット50個、石100個、パルジウムの欠片50個、古代文明の部品5個

▣ 拡散型スフィアランチャー (38レベル解放)
拡散型スフィアランチャーは一度に14~15個のスフィアを発射できる。パルワールドでパルを誘導できるわけでもなく、10匹以上のパルが自然に集まっている場所もないので、正直使い道がない。意味もなく床にばらまかれるスフィアを見たくないなら作るな。
-製作材料:精錬インゴット50個、ポリマー15個、パルジウムの欠片50個、カーボン繊維30個、古代文明の部品10個

▣ 帰還型スフィアランチャー (50レベル解放)
帰還型スフィアランチャーは作っても後悔しない唯一のランチャーだ。手で投げるよりもはるかに遠い距離からスフィアを発射でき、スフィアがパルに自動で飛んでいきミスにもならない。グライダーと組み合わせれば、あっという間に複数のパルを捕獲することもできる。ただし、スフィアが地形にぶつかると他のスフィアと同様に跳ね返るので注意が必要だ。
-製作材料:パルメタルインゴット100個、ポリマー50個、パルジウムの欠片200個、カーボン繊維50個、古代文明の部品20個


パルワールド インベンイ・ジュフン記者
2024-02-15