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主演4番ディスク「クリ率 vs クリダメ」状況に合わせて選択
✅クリティカル率
➕クリティカル率100%の設定が容易になる
❗主演のクリティカル率上昇手段
- 基本5% + 専用W-エンジン15% + 追加能力30% + ニコル・シネマ(突破)6段階効果15% =65%
- S級4番ディスクのメインオプション最大強化時24%、キツツキエレクトロ2セットオプション8% =32%
- 全てのセッティングを揃えた場合ランダム属性なしでクリティカル率合計97%確保
➖クリティカル率100%を超える可能性が高い
-クリティカル率は他の能力値とは異なり100%を超えると損
- 強攻キャラクターたちの主要ランダム属性であるクリティカル率が有効オプションでなくなる状況が発生
- 有効オプションが1つ減り、ディスクの最適セッティング難易度が急上昇
▲自力でクリティカル率94%を達成、ニコルの効果が加わると100%を超えて損になるセッティング
✅クリティカルダメージ
➕高い潜在力
- クリティカル倍率は高ければ高いほど良い能力値、グロッキー時に爆発的なダメージが期待できる
- ただし、クリティカルが発動しなければ0も同然の能力値なので、クリティカル率を十分に確保する必要がある
➕ランダム属性の有効個数増加
- クリティカルダメージディスク装着時、クリティカル率が100%を超える確率が低い。
- 専用W-エンジンの最大突破時にクリティカル率が30%上昇するが、過度に多くのガチャ回数を要求するため非推奨
➖セッティングによってクリティカル率のランダム属性依存度が高まる
- S級4番ディスクのメインオプション基準,クリティカル率24% = ランダム属性10回
- ディスク強化で同じランダム属性を10個確保するのはかなり難しい
▲クリティカルダメージディスク装着時、クリティカル率も有効オプションに含む
✅結論:クリティカル率のセッティングレベルを見て決定!
- 主演はコアパッシブ特性上、グロッキー時に畳み掛ける必要があるため、クリティカル率を少なくとも70%以上達成することが重要
-全てのクリティカル率上昇手段を揃えることができるならクリティカルダメージメインオプション推奨
-W-エンジンやパーティー構成でクリティカル率を引き上げることができない場合、クリティカル率メインオプションディスクを着用