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アビリティこれロックして回すべき?
アビリティ回してると必ず出てくる言葉です
でも最終アビリティが違ったり、現在必要なアビリティが違ったり
オプション別に確率も違うから
これを確実に知るのが本当に難しいんですよね
一度まとめてみました。
- レジェンダリー(1行目)
1. 再使用待機時間未適用(倍率4、最高数値確率10%)- 平均54回
2. ボス攻撃時ダメージ%増加(倍率5、最高数値確率10%)- 平均43.2回
3. バフ持続時間%増加(倍率2、最高数値確率10%)- 平均108回
- ユニーク(2行目、3行目)
ユニーク確率はとりあえず最初に
エピックvsユニーク確率を突破する必要があります(15%確率)
これを考慮して計算されました。
1. 再使用待機時間未適用(倍率4、最高数値確率10%)- 平均355回
2. ボス攻撃時ダメージ%増加(倍率2、最高数値確率10%)- 平均710回
3. クリティカル確率%増加(倍率1、最高数値確率10%)- 平均1420回
4. 状態異常ダメージ%増加(倍率4、最高数値確率25%)- 平均355回
5. バフ持続時間%増加(倍率2、最高数値確率10%)- 平均710回
6. 攻撃力増加(倍率3、最高数値確率25%)- 平均473回
これでこの二つを比較してみると
レジェンダリーの期待値はユニークの期待値に比べて非常に低いことがわかります
無駄に2、3番目を先に引けって言われるわけじゃないんです。
その次アビリティが回る方式についても一度知っておく必要があります
アビリティは一度再設定するのに8000名声値が必要で
1個固定すると11000名声値
2個固定すると16000名声値
が必要です
一つも固定しないと
ユニーク1行をそれぞれ4000名声値で回すことになり
一行固定して回すと
11000名声値で一行ずつ回すことになります。
ほぼ3倍違うので、固定する前に
ユニーク一行一番大変なのを引くのが非常に重要です。
上に計算した確率によって
最終アビリティを引くためには
レジェンダリーを一番最後に引くのがおすすめです。
私たちが使うアビリティは
재보상
보재상
보크상
보상공
벞보상
보벞상
くらい最終アビリティがあります
したがって私たちが確認すべきことは
ユニーク2行の難易度を一番最初に確認する必要があります。
でも見てわかると思いますが、状態異常追加ダメージはほとんど最終アビリティに含まれています
したがって
ほとんど状態異常追加ダメージを遅く引くというマインドですればいいです。
ただし
재사용 + 상추뎀
공격력 + 상추뎀
この二つの組み合わせは
二つの難易度が同じか似ているので
先に引いた方をキープして引いていけばいいです。
それ以外の場合は無条件で状態異常追加ダメージを後に引くべきです。
最後に数値最終部分です。
数値最大確率が攻撃力、状態異常追加ダメージは25%
残りは10%です。
レジェンダリーオプションは数値MAX確率が10%です。
これを総合して見ると3行完成状態で
カサーキュル(ブラッディサーキュレーター)必要量が
一般的な場合400個、보상공に限って160個です。
難しすぎます
だから普通
ユニーク二行だけ見て最高数値にして、
レジェンダリー1行目は名声値で
最高数値を出すのが一番ベストです。
でもここにも例外があります。
벞보상の場合、
1行目バフ持続時間MAX数値を引くためには1080回リロールが必要です。
ユニーク状態異常追加ダメージMAX数値を引くためには1420回リロールが必要です。
中間過程を見てみると
X보상状態で数値MAXカサーキュルは平均40個 + 1行目バフ持続時間MAX 1080回リロール
벞보X状態で数値MAXカサーキュルは平均100個 + 状態異常追加ダメージMAX 1420回リロール
が必要です
したがって
X보X状態なのに、ボス攻撃力10% MAXで回してたら
バフ持続時間がMAXで出たり、状態異常追加ダメージがMAXで出たりしたら
1080回 vs 1420回くらいの違いなので
先に引いた方で残りを狙うのも方法です。
計算が長くなりました
それでこれを基に最終アビリティを引く過程をまとめると
順番はユニーク1行 -> ユニーク2行 -> 1行目
この順番です。
0. 臨時で使うアビリティはレジェ1行 + エピックorユニーク1行くらいでカットして使い続ける
1. ユニーク1行を先に引く
ただし공격력+상추뎀 or 재사용+상추뎀組み合わせは先に出た方から
残りは無条件で状態異常追加ダメージを後に引く
2. ユニーク残り1行を引く
ただし、벞보상の場合1行目バフ持続時間の難易度が1行目の中で一番難しいので
バフ持続時間が出ても止めることを考慮する(1080回 vs 1420回違い)
でもカサーキュルがもっと多く入ることを参考に(40個 vs 100個違い)
3. カサーキュル(ブラッディサーキュレーター)を利用してユニーク二行数値MAXにする
ほとんどの組み合わせでは平均40個만에、状態異常追加ダメージ+攻撃力の場合は平均16個만에達成可能
4. レジェンダリー1行目MAXを引く
一番簡単なボス攻撃力基準で691万2000名声値で引けます。(半額サンデーは345万6000名声値)
最後に
実はアビリティは理論上最適化がありますが
必要な名声値の量やサーキュレーターの個数によって
実際にこう回すのは簡単ではありません。
「いや、数値MAXはブラッディサーキュレーター回してれば出るだろ~~」
と思ったらブラッディサーキュレーター区間をスキップして、
最後のレジェンダリー1行目MAXもスキップして
とりあえず3行完成させておいて、ブラッディサーキュレーターをずっと投げてもいいですし
「私は複雑だから先に出るのを一つずつロックしながら回すわ~~」
と思ってそのままやっても実は大して変わりません。
ただし
「私は必ずこの本キャラはアビリティ最終で絶対に触らないようなオプションを引くぞ」
と思って財貨を貯めておいたのなら
上記のような方法でするのをおすすめします
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2025-02-26