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幻獣術師スキン登場! ロストアーク変身スキン詳細レビュー
二回目の変身スキン登場!
幻獣使いが追加され、4つのクラスに適用!
新規スキンの外見は?
デモニック、ブラスター、スカウター、幻獣使い専用の「変身スキン」が登場した。前回の変身スキン発売に続き二回目だ。変身スキンは一部クラスのアイデンティティ外見を変えるスキンで、該当スキンを購入して着用するとアイデンティティ発動で変わる外見が変わる。ブラスターの砲撃モード、スカウターのハイパーシンクモード、デモニックの悪魔化、幻獣使いのクマ、キツネの둔갑状態がスキンを通じて変更される。
変身スキンは1種類のスキンのそれぞれ3つの色で発売され、遠征隊共有アイテムで取引不可だ。遠征隊内に同一クラスがあれば遠征隊倉庫に入れて移動して使うことも可能だ。代わりにスキンの購入は遠征隊あたり1回(色それぞれ1回)ずつのみ可能だ。価格は1個あたり720クリスタル。
変身スキンは「変身スキンアバター」という特殊な空間に着用して外見を変えることができ、変身時にのみ適用され、スキルエフェクトやモーションは変わらない。クリスタルでスキン購入前に外見をあらかじめ参考にしてみよう。

カインモード登場?スカウター「ウィングスーツ」スキン

スカウターの新規アバターコンセプトはアルデタイン特有のデザインが適用されたウィングスーツだ。細かな部分はたくさん違うが、アルデタイン進化の君主カインを連想させたりもする。ハイパーシンクモード基本状態の「アイアンマン」、旧変身スキンレガシースーツの「バンブルビー」とそれぞれ違う魅力を持っている。
ウィングスーツというニックネームらしく今回のスキンの核心は「背中」で基本に含まれる3つのスキンの中で一番大きな翼の飾りを持っている。背中の部分にはマントまでついていて存在感が相当だ。スキン自体の重厚感が大きな特徴だ。実際のスキン外見よりインゲーム戦闘でもっと目立つスキンだ。

- 旧変身スキンと簡単比較



- スキル使用姿
今回のスキンもスキルエフェクトは既存と同じだ。それでも特有の重厚な外見で一味違う感じを与える。

マジで공허 포격기登場?ブラスター「プラズマブリッツ」スキン

ブラスターの新規スキン「プラズマブリッツ」は既存変身スキンフレイムアーティラリーと類似した未来型光子砲コンセプトだ。フレイムアーティラリーが丸っこくてずんぐりした感じなら、プラズマブリッツスキンははるかにシャープなデザインだ。既存スキンも存在感が相当だったが、今回のスキンはさらに巨大化した外見が特徴で、基本スキンと比較すると体つき自体が違う。
既存の長くなった砲身に加えブラスターの背中に小さな翼まででき全体的に華やかで鋭い印象を与える。基本的なスキル使用感じは旧スキンフレイムアーティラリーと似ていた。背中に付いている「翼」が最大の差だ。

- 旧変身スキンと簡単比較


- スキル使用姿

衝撃のバニーガールスキン、実着感じは良いみたい?

デモニックの新規スキン「茨の茂み」は網タイツにバニーガール仮面をかぶった外見でイラストでは賛否両論分かれるコンセプトだが、実際着用後の感じはなかなか良かった。デモニックは変身後特有のオーラエフェクトが常にオンになっていてスキンのディテールがあまり感じられないが、茨の茂みは飾りがほとんどないシンプルなデザインなのでキャラクターとエフェクトがより強調される。
基本スキンやヨホスキンが飾りによってエフェクトが隠れる感じなら、新規スキンは移動やスキル使用時にもキャラクターがよりよく見えすっきり感じられる。全体的にキャラクターのシルエットがよく見える。

- 旧変身スキンと簡単比較



- スキル使用姿

可愛いぬいぐるみで変身!幻獣使い変身スキン


幻獣使いの新規スキン「ぬいぐるみ」は相当な存在感を誇るスキンだ。険悪な感じの「クマ」とフィールドモンスターと似たように見える「キツネ」が違う姿に変身、イメージが大きく変わる。特に、幻獣使い変身スキンには特有の星が振りまかれるエフェクトがあり、より可愛い感じを与える。
クマの場合キャラクターシルエットが丸っこくなり印象がガラッと変わる。キツネは小さい体つきのため大きな差は感じられないが、それでも特有の外見がよく感じられる。短所として一部キツネ둔갑スキル使用時、幻影キツネエフェクトとスキンが合わずぎこちない問題がある。

- 既存の姿と簡単比較






- スキル使用姿


ロストアーク インベンチェ・ミンホ記者
2025-03-05